森川葵は高校デビュー!先輩との甘酸っぱい思い出

森川葵の小・中学時代の

実は・・・

 

16821113

 

 

森川葵は高校デビュー!

 

森川葵みたいなカワイイ子なら、

目立つグループにいて

派手な学生生活を送ってると思っていました。

 

でも、実際は

 

1682111

 

小学校、中学校のときは

超~地味だったようです。

 

⇒森川葵の小学校の卒アルが!?

 

 

映画の舞台あいさつで、

中学時代に恋心を抱いてた

先輩との思い出を告白していました。

 

「高架下のところに、

いつもその先輩グループが集まっていて

その横を通るときにいつもドキドキしていました」

 

その先輩と現在でも交流あり、

当時の話を先輩に聞くと

 

森川葵はいつも黄色と黒のマフラーをして

通学していたので、

先輩たちから”鬼太郎”と呼ばれていたようです。

 

好きな先輩から鬼太郎と呼ばれていたことは

なんとも切ない事実です。

 

そういえば、

鬼太郎と関係が深い

猫娘役をやっていました。

 

1682112

 

 

中学時代は鬼太郎といわれるぐらい

地味だった。

そして、そんな自分が嫌だった森川葵。

 

人生をやり直したいとまで思い、

高校は全然違う環境に行って

頑張ったのです。

 

 

その結果、こんなかわいい女子高生に。

 

 

ルーズソックスにツインテールで

まさに充実した高校生活を

送っていたといえるでしょう。

 

ブログをみても、

友達が多くて

楽しい高校生活を送っていたみたいでした。

 

こんなにかわいくて、高校時代から、

芸能活動を始めていたので

モテたでしょうね^^

 

 

森川葵が芸能界を目指したきっかけ

 

森川葵は中学3年生のときに

「ミスセブンティーン」の専属モデルに自ら応募し、

グランプリに選ばれています。

 

そのセブンティーンに応募しようと

思ったきっかけが

中学生のときの友達との帰り道です。

 

1人の友達が

「コンビニによってお菓子買って行こうよ」と

言うのです。

 

そして、もう一人の友達が

「葵も行こう!」と誘うのですが、

「私は・・・いいや」と森川葵は断ります。

 

その断った理由は別にそのとき

お菓子が食べたくないという理由ではなく、

中学時代の森川葵にはお金がなかったのです。

 

168213

 

5人兄弟の家庭で育ち、

小遣い制ではなかったため、自由につかえるお金が

ほとんどなかった

 

同年代の子がお小遣いで

好きなものが買えるのが

とっても羨ましかったのです。

 

そこで、モデルになれたら

少しはお小遣いを稼げるかもと思い、

雑誌『Seventeen』の専属モデルオーディションに

自ら応募。

 

応募者5575人の中から見事、

グランプリに選ばれたのです。

 

このとき、共にグランプリに選ばれた人たちの

なかに女優の三吉彩花もいます。

 

⇒三吉彩花はプライベートで一度も〇〇を着たことがない

 

 

森川葵は2015年4月号をもって、

セブンティーンの専属モデルを卒業。

 

卒業メッセージ動画

 

 

 

森川葵は1分30秒ぐらいに

出ています。

このとき、金髪です。

 

 

先輩との甘酸っぱい思い出

 

高校では軽音部に入っていた森川葵。

その軽音部でちょっと憧れの先輩がいました。

 

その先輩と屋上まで続く

螺旋階段の一番上のところで

二人きりで、

 

その先輩がギターを

弾きながら歌を歌ってくれたそうです。

 

まるでドラマみたいな高校生活です。

 

 

今、考えると

よくそんな恥ずかしいことをしたと

思うのだとか。

 

でも、今でもその時のことを

思い出すだけで、

ドキドキするようです。

 

その先輩とは

結局、何もなく終わったそうです。

 

 

思い出の話を聞くだけで、

なんだかドキドキしてきます。

 

地味な自分は嫌だと思い、

高校デビューしたおかげで

こんな甘酸っぱい体験ができたのでしょう。




スポンサーリンク



注目 女の子の間で人気の胸キュン漫画

注目 テレビで話題の肩こり・腰痛の解消法

注目 女と男が嘘をつくときの違い!




最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。

よろしければ、
下記の記事もご覧ください

今週の人気記事

コメントを残す